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まずもって歩行路を

  • 【施工前】
    2014_0121_145113-P1210014
  • 【施工中】
    2014_0217_095008-P2170009
  • 【施工後】
    2014_0308_152523-P3080083 (2)

  • 2014_0308_150352-P3080059 - コピー
  • 2014_0308_150450-P3080062
  • 2014_0308_150600-P3080065
  • 2014_0308_150337-P3080058
  • 2014_0308_151117-P3080076 (2)
工事種別庭改造,レンガ
施工日平成26年2月
場所横浜市保土ヶ谷区
コメント100坪を超える敷地の裏庭。笹の勢いに負けて裏庭的なだけで、実際は主庭以上に東の主庭。そこだけで6M×10Mで60㎡。南面の“主庭”は、20M×3Mの、やはり60㎡。西側、主庭へのアプローチは3M×8Mの24㎡。計およそ150㎡。せめて躓かずにゆっくり歩きたいものだ、ということで、60センチ幅の歩行路を御影石材でつくることに。車も2台入れたいものだ、菜園と花壇も欲しい、遊びに来る子供一家と野外テーブルでバーべキューも、と。新しい枕木7本搬入、車用搬入路はコンクリート平板で25枚。30×60の御影タイルは220枚。30×30を40枚。モルタル決めでひたすら張り続けて、いや、途中に二度も大雪に見舞われて、雪かきが加わり○丸一か月。少なくとも石材が敷かれたおよそ50㎡と、枕木で囲われた菜園と花壇用地のおよそ5㎡の計55㎡は草も笹も生えてこない。景観も一変。なにはともあれ歩きやすさは従前とは比べるまでもない。

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