| 工事種別 | 庭改造,垣根 |
|---|---|
| 施工日 | 平成22年11月 |
| 場所 | 横浜市緑区 |
| コメント | ボウガシの高垣は目隠し効果はあるにしろ、年3回以上の剪定をしてもうっとうしさが増すばかり。和風の落ち着きへの期待も込めてクロチクとトラタケ、板材を使って御簾垣に改良することに。日当たりは増し、風も抜けるようになり、広 く明るい、空間に一変。 垣根横には奥様所望の太閤岩の立ち手水鉢を。シックな品のよさはウッドデッキとも難なくなじみ、続く主庭はご主人好みの雑木の自然林のイメージ。もともとの洋風の明るさに、和風の手水鉢と石組みで落ち着きをしっとり加味し、雰囲気は総じてさわやかな風が吹き抜ける自然林。来春の芝が楽しみです。 |
ホーム > 垣根・生垣 | 庭改造 > 庭改造(VIII)・垣根









«庭改造(VII)・レンガ 
